ヨット部

FAQ

全回答をチェックする
  • Q.1
    スローガンは?
    「Be a Champion」
  • Q.2
    今年度の目標は?
    全日本インカレ優勝
  • Q.3
    クラブ(競技)の1番の魅力は?
    秒単位で変わる自然を相手にするマリンスポーツ
  • Q.4
    過去最高の実績は?
    全日本インカレ優勝
  • Q.5
    1番達成感を得られる瞬間は?
    レースで結果を入賞という形で残せた時
  • Q.6
    1番大切な心がけは
    ペア、またチームとのコミュニケーション
  • Q.7
    学業との両立はできますか?
    もちろん、学業優先です。
  • Q.8
    クラブの歴史について教えて(創部した時期や大きな出来事など)
    近年は結果を残せていない低迷期ですが、本年度は松村主将の下、大きく躍進いたします!
  • Q.9
    大会での実績について教えて
    2015年度 秋季選手権大会(準優勝)
    2016年度 全日本470出場
    2016年度 夏季選手権大会(団体4位)
    2016年度 関西学生ヨット新人選手権大会(団体2位)
    2016年度 全日本学生ヨット選手権大会出場
    2016年度 春季選手権大会(優勝)
  • Q.10
    TwitterやFacebookなどのSNSにアカウントはある?
    あります。詳細はLINKからどうぞ!
  • Q.11
    就職活動との両立はできる?
    もちろんです。
  • Q.12
    アルバイトとの両立はできる?
  • Q.13
    寮はある?(あれば寮生活の良いポイントも)
    寮ではないですが、西宮に合宿所があります。
    練習日は毎週そこで、部員全員で苦楽を共に生活しています。
  • Q.14
    部員数はどれくらい?
    男子16名、女子5名(うち3名がマネージャー)の21名です!
  • Q.15
    どの学部の部員が多い?
    割合的には法学部ですが、本当にばらばらです。
    いま話題の国際学部の部員も3名います!
  • Q.16
    初心者でも入部できる?初心者の割合は?
    初心者大歓迎です!
    2/3以上が大学からヨットを始めた部員になります。
  • Q.17
    マネージャーの募集はしている?
    大募集です!
    入部時期も問いませんので、今見ているあなた!
    もし興味があれば、下記のお問い合わせからどうぞ!
    練習見学もOKです。
  • Q.18
    部内の上下関係はどのくらい厳しい?
    練習時は社会に出て恥じない程度の厳しさです。
    その中でもオフは、和気あいあいと楽しくやっています(笑)
  • Q.19
    OBとの繋がりは強い?
    OBの存在は部を運営するにあたって、なくてはならない存在です。
  • Q.20
    社会人やプロとの関わりはある?(合同練習や練習試合など)
    大会では実業団の方と共に練習や、レースを行うことがあります。
  • Q.21
    他大学との交流は?
    ヨットハーバーには、甲南大学、関西大学、関西学院大学、大阪大学、神戸大学などの艇庫が並んでいるため、
    同じ関西水域として、合同練習や合同レースなどでお互い切磋琢磨しています。
  • Q.22
    部費はどれくらい必要?
  • Q.23
    指導者はどんな人?指導者と部員の関係はどんな感じ?
  • Q.24
    活動(練習)設備はしっかりしている?
    合宿所から徒歩10秒で海です!立地条件は★3つです!
  • Q.25
    活動(練習)の日時は?
    大学からハーバーまで離れているため、主に土曜日、日曜日、祝日です。
  • Q.26
    主な活動(練習)場所は?
    新西宮ヨットハーバーです。
    遠征になると、神奈川の江の島や葉山などに足を運びます。
  • Q.27
    試験期間中の活動(練習)は?
    試験期間中は原則、1週間前から練習はオフになります。
    (重要な大会が被っていない限り)
  • Q.28
    合宿はどのくらいの頻度?
    毎週末は合宿という形で、泊まり込みで練習しています。
    なので頻度と聞かれると毎週ですね(笑)
  • Q.29
    大会や練習以外の活動があれば教えて
  • Q.30
    主将から一言
    今年近大ヨット部は「全日本インカレ優勝」という大きな目標を掲げました。
    これは無謀ではなく挑戦です。実力も伴っており、部のポテンシャルは最高潮です。

    本年は必ずや結果を残し、大学に優勝旗を持ち帰ります!

    今後とも応援の程よろしくお願いいたします!